国際空手道連盟極真会館北海道本部
第26回ウエイト制北海道空手道選手権大会




 第26回ウエイト制海道空手道選手権大会が、2013年6月16日「恵庭市総合体育館」にて行われました。

 北海道各流派から170名を超える参加選手が集い、統一されたフルコンタクトルールの中、多くの選手達が日頃の研鑽された技を競い合い、レベルの高い白熱した試合が繰り広げられました。




入賞者全員で記念撮影


幼年決勝 幼年決勝 小1・2女子決勝
           
小1・2女子決勝 小1・2女子決勝 小3・4女子決勝
           
小3・4女子決勝 小3・4女子決勝 小5・6女子決勝
           
小5・6女子決勝 小1男子決勝 小1男子決勝
           
小1男子決勝 小2男子決勝 小2男子決勝
           
小3男子決勝 小4男子軽量級決勝 小4男子軽量級決勝
           
小4男子軽量級決勝 小4男子重量級決勝 小4男子重量級決勝
           
小5男子軽量級決勝 小5男子重量級決勝 小5男子重量級決勝
           
小6男子軽量級決勝 小6男子軽量級決勝 小6男子重量級決勝
           
小6男子重量級決勝 小6男子重量級決勝 中学男子軽量級決勝
           
中学男子軽量級決勝 中学男子重量級決勝 中学男子重量級決勝
           
高校男子軽量級決勝 高校男子軽量級決勝 レディース軽量級決勝
           
レディース軽量級決勝 レディース重量級決勝 レディース重量級決勝
           
マスターズ決勝 マスターズ決勝 一般軽量級決勝
           
一般軽量級決勝 一般重量級決勝 一般重量級決勝
           
川村初段ブロック割 井上初段バット折 玉島初段瓦割り
           
記念撮影 記念撮影 記念撮影
           
セコンド 記念撮影 記念撮影
           

部門別入賞者一覧
クラス 優勝 準優勝 第三位
幼年 前川星来(丈夫塾) 纉焉@慧(岩見沢)
小学1・2年女子 玉木 結香(高木道場) 菊池 有紗(札幌東)
小学3・4年女子 大澤 弥央(高木道場) 小笠原未柚(札幌南)
小学5・6年女子 関根ことみ(北心会) 織田優紀奈(丈夫塾) 熊谷 杏子(高木道 場) 今林 沙妃(丈夫 塾)
小学1年男子 蠣崎 莉匡(無限塾) 槙   響己(白蓮会 館) 神山 功大(平岡) 玉木 絋道(高木道 場)
小学2年男子 横田 拳信(拳流会館) 小川 理玖(誠真塾) 村田 一途(格斗ク ラブ羽幌) 津司 凛人(丈夫 塾)
小学3年男子 板垣 結聖(丈夫塾) 堤   響羽(白蓮会館) 吉田丈太朗(丈夫 塾) 織田利陽登(丈夫 塾)
小学4年男子軽量級 高橋  潤(諸澤道場) 我妻 遥斗(別海) 林   暖人(札幌東) 三枝 悠晟(札幌南)
小学4年男子重量級 神山 侑季(平岡) 越後 麗央(丈夫塾) 金谷 巧巳(丈夫 塾) 工藤 蓮士(格斗ク ラブ羽幌)
小学5年男子軽量級 鈴木 快都(手稲) 高柳 太樹(拳流会 館) 鈴木 志佳(手稲) 堤   彪羽(白蓮会館)
小学5年男子重量級 銘形 厳希(丈夫塾) 関根 光輝(拳流会 館) 荒木 柊瑛(格斗ク ラブ羽幌) 桂   剛志(室蘭)
小学6年男子軽量級 山崎 亮輝(丈夫塾) 桶川 敬人(丈夫塾) 高橋   亘(諸澤道場) 木村   隻(拳流会館)
小学6年男子重量級 宮谷 真都(中標津) 加藤 大尊(本部) 廣瀬 貴将(究道会 館) 金谷 祥大(丈夫 塾)
中学生男子軽量級 外山   巧(無限塾) 佐藤 結人(斜里)
中学生男子重量級 早川 天崇(高木道場)
高校生男子軽量級 外山   凌(無限塾) 垣野 大輔(丈夫塾)
レディース軽量級 松浦 亜美(高木道場)
レディース重量級 中島   緑(澄川) 細川   優(丈夫塾)
マスターズ 上田 勝敏(札幌南) 森野 利哉(白石)
一般軽量級 松山 直人(本部) 平野 達也(丈夫 塾)
一般重量級 佐藤 圭太(格斗クラブ空知) ムレヤ・ウォルター(本部)
敢闘賞 ムレヤ・ウォルター(本部)
技能賞 桶川 敬人(丈夫塾)

<大会運営のお礼>

 第26回ウエイト制北海道空手道選手権大会を無事終えることが出来ました。
参加した選手の皆様、各流派代表の先生方、そしてご父兄並びに、関係各位スタッフの皆様に心より感謝を申し上げます。
 今日行われたフルコンタクト空手競技は、オリンピック参加という夢を今年は残念ながらかなえることができませんでしたが、堂々第二次選考まで勝ち残り、次期は必ずオリンピック種目になることを信じております。
 そして今日参加した選手の中からオリンピック代表選手が生まれることも決して夢ではありません。
 今後北海道のフルコンタクトカラテ道場が一致団結して一つの大きな目標に向かって進んで行けるよう、極真会館北海道本部はこれからも努力精進してゆく所存でおります。
 今後ともよろしくお願い申し上げます。
 押忍


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